メイン

雑談 アーカイブ

2009年01月20日

マリッジリングと指の太さ

マリッジリングを購入するときには指の太さも考えて購入すると良いでしょう。

そもそも人間の体は70%が水分でできています。したがって、1日の中でも指の太さというのは変わってくるのです。一般的に午前10時~午後4時までは指の太さは変わらないといわれています。

それ以降は指がむくんでしまうことがあるため、少し指が太くなってしまっている可能性があります。また、マリッジリングに長い視点で考えたときに、女性の手は家事などでたくましくなっていく傾向があります。

マリッジリングを購入するときにはあまりピッタリとしすぎたものを購入するのではなく、少しサイズに余裕があるものを選ぶと良いでしょう。また、男性がサプライズで指輪を購入するときに、これまでの指輪のサイズで購入しても指にはまらない可能性があります。それは同じサイズでも、指輪の幅によって指がはいらなくなってしまうことがあるからです。

ですから、男性がサプライズで指輪をプレゼントするときには、事前に似たような指輪でサイズをはかっておくか、少し大きめのマリッジリングを選ぶと良いでしょう。

2009年05月19日

全身脱毛

私、脱毛にすごくこだわりがあります。少しでも毛があるのが許せない。全身を永久脱毛するのが目標です。

でも脱毛クリニックや皮膚科での脱毛って結構値段がしますよね。しかも一回じゃ全然ツルツルにならないし。そこで私はホットペッパーで初回だけサービス価格なところを見つけてクーポン使って脱毛しています。

ワキだと1回7000円くらいのところで初回だけ3000円!とかよくあるんですよね。これはクーポン使わないともったいないでしょう!

でも最近、色々行き尽くしてしまって、新規で行ける店が少なくなってきました。新宿・渋谷エリアは怪しそうな店以外はほとんど制覇したしもうちょっと足を伸ばさないとだなーと考えてたところ、丁度妹が家庭用レーザー脱毛器のトリアを買ったって話を聞いたので早速妹の家へ遊びに行ってきました。

妹の家はうちの近所だからいつでも行ける距離。全身脱毛出来るまで色々安い店を探してジプシーしてるんだと話をしたところ、妹が自分の家庭用レーザー脱毛器のトリアをいつでも使って良いよと言ってくれました。

サンキュー妹!!その代わり来るときに差し入れしてねだって。ちゃっかりしてる。でも近所の妹の家でちょこちょこ脱毛すれば全身脱毛が出来る日も夢じゃない?!早く全身ツルツル肌を手に入れたいです。

2009年07月21日

シングルマザー

学校に通いだすとお金の出費が激しくなって困っています。私の事ではなくて子供の事なんですけども。

急に野球をしたいとか言ってきたんですけど、お金を考えると簡単にいいよとも言えないし、でも子供の将来を考えると好きな事をさせてあげたいという、なんとも言えない葛藤が。

消費者金融に借りてでもさせてあげるべきなのかなと思いますが、なかなかそれも難しいですからね。

最初にそれで野球をさせてあげられたとしても、試合に行くからといってお金がいる時もあれば弁当を作ってあげないといけない時もある。

余裕があれば簡単に出来る事なので、自分自身の力のなさに落ち込むばかりです。

シングルマザーだからといって周りに同情の目で見られるのだけは嫌だから一生懸命やってきました。

だからお金がなくても相談せずに消費者金融で借りる事でしょう。野球をさせなかったら、あそこはシングルマザーだからと勝手に決め付けられるのも嫌な話です。

だから、それも含めてさせてあげたいけど、考えた上でさせるのが親の役目だし。なかなか難しいところですが、それが子供をもつという事なんですよね。

最近になって、シングルマザーになる事に反対していた親の気持ちが痛いほど分かります。

消費者金融の比較と審査基準

2010年04月08日

引っ越しのこと

サラリーマン時代の同期の友人から、ハガキがきた。

中国へ転勤を命じられたらしい。既に単身で赴任している。幼い娘が2人いるし、もちろん愛妻家なので、特に近年は日本人に厳しい中国へ一人で向かった彼は、さぞ心細かろう。

「頑張って中国語を覚えます」と、印刷文章の行間に、手書きで記されたその文字は、なんだかずいぶんと寂しそうだ。

そういえば、3月は引越しの季節である。近所の新築戸建てに、意気揚々と荷物を運び込む、可愛い女の子を見た。4月からは、私の子と同じ小学校に通うことになるのだろう。

年度・学年が変るこの時期は、たしかに配置転換や引越しには適しているわけだ。

かくいう私は、引越しを経験したことがない。父が転勤しない職業だったのが幸いしたと思う。

団地住まいだったが、一戸建てを買った。しかしそこには母の両親を住まわせていた。思えば豪気な配慮だったと、今更ながら感心する。いずれにしても、幼稚園以前からの幼馴染と中学校まで通えたのは、父のおかげである。

中国へ赴任した友人に、妻娘は付いていったほうが良かったのかなぁ?

そうしたら中国語も異文化も学べて、20年後には重宝される人材になれたかもしない。しかし、彼は一人で新しい職場に挑むことを選んだ。その結末は・・・ん~わからん。

About 雑談

ブログ「秀くん日記」のカテゴリ「雑談」に投稿されたすべてのエントリーのアーカイブのページです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.35